しろたんこと城田優くんにハマリ中の、勢いで書きなぐるブログです。テニミュ・セラミュ・特撮・ゲームもスキー。
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  ぁあああ氷室先生がぁ・・・・゚・(つД`)・゚・

やはりお亡くなりになってしまった・・・
せっかく、ぐっちーといい関係をこれから築いていけそうだったのに。

二人の電話でのやりとりは画面に釘付けで魅入ってましたヨ。
同じアングルの顔アップだけでの芝居、単語一つ一つのアクセントの違いで伝わってくる、
氷室先生の心情にハラハラさせられっぱなし。硝子のハートってヤツ?(ぇ)
その氷室先生に一生懸命コンタクトをはかるぐっちーに感情移入しちゃうよ。

   ・・・は〜、このシーンは本当によかったなぁ・・・

もうこれから先の氷室先生は見られないのか・・・・・・寂しいよぅぅorz
ぁ、回想シーンとかでは出てくるみたい?
それに公式サイトのしろたん&ズッキーの撮影日記の名前が消えちゃうから、最終回まで出番はある・・・と思いたい。
個人的希望としては、転落させられても死亡じゃなくて意識不明の重体ってしておいて、
最終回辺りで登場していろんな意味でオイシイとこもってく・・・とかがよかった。
それに普通転落死っていったら、即死でもっと悲惨な死体じゃないかな・・・
まぁこれは“転落時に一旦何かに引っかかった”という脳内補完しとこう。

・・・で、氷室先生を突き落とした犯人は誰だろう。
もしかしたら真犯人本人じゃなくて、指示された別の人っていう線もあるしなぁ。
足音がヒールっぽかったけど、シルエットは女に見えないような気もする・・・ぅ〜ん。
犯人はどうやって居場所を知ったのかというのもありますが、
これはぐっちーが電話で、大声で復唱してしまったのが有力ですかね。

真犯人は誰かもまだ検討がつかないけど。
7話で病院長が怪しい説が再び浮上・・・黒崎教授はあやふやに(爆)
桐生先生、羽場さんが怪しいのは変わらず。
大友さんは犯人かもというのもありますが、限りなく犯人に近い位置にいる重要参考人って気がしてきた。


でも真実はあきらかにされないまま、死んでいってしまうなんて・・・
・・・そういや、結局氷室先生は前回の独房(?)から逃げ出したのか、逃がされたのかどっちなんだ。
これも気になるけど、今はとりあえず。
   一体氷室先生はどこまで知っていたんだろう?と思って。

大友さんに電話したのは、ただ話したかったからなのかな?
留守電には本当に何も入ってないのかも分からない。
現時点では、確実に大友さんは何かを知っていそうって感じですな。
「僕には真似できないパーフェクトな殺人」と言ったけど、
これは、犯人を知っているor検討はついてるけど分からない、なのか・・・

そして、あのまぎらわしかった(苦笑)ダイイングメッセージ。
劇中に視聴者のためのヒント(喫茶店マスターの字)まで用意されてて、「21」かと思ったら「27」だったという(笑)
「ケース27を調べろ」ということなんでしょうが・・・まわりくどすぎない?死ぬ間際に・・・
もしかして別の意味もあるかもしれない、別の文字かもしれないとも踏んでます。


次回は再び鳴海先生にスポットが当たり、ようやく羽場さんにもスポットが。
鳴海先生は怪しすぎて、犯人候補から外れてます(笑)
でも知らずのうちに殺人の手助けをしていた、ってパターンかもしれない。
藤原看護婦が昔オペ室勤務だった、というのも何につながるヒントなんだろ?

・・・なんか7話に入ってから急激に“推理ドラマ”にシフトしたなぁ(^-^;)
おもしろいですけどね。



ぉっと忘れるとこだった、今週の白鳥のコーナー☆彡
先週はなかったじゃないか、というツッコミは無しの方向でお願いします(ぉ)

遊びにいってるのかと思いきや、しっかり動いていたという抜け目のなさ・・・
さっすが、白鳥さんだね☆


今週の迷言は・・・

        「生意気だぞ〜、ちっちゃいのにw」

これもさすが白鳥さん、って感じで(笑)
和みと笑いをありがとうw
     あれ、前回のあらすじに“氷室先生のニヤリ”がなんでカット?
               ↓
   犯人を見つけるために奮闘する白鳥&ぐっちー、カコイイ!(・∀・)
               ↓
      AI(これいいですね)で犯行発覚、氷室先生が犯人。
               ↓
      なんだー、結局原作と同じ氷室先生なのかー
               ↓
      「全部僕がやったなんて、いつ言いました?」
               ↓
       な(´゚□゚) なんだってぇぇ!?

まさになんというどんでん返し。
原作を読んでた人(自分は上巻までだけど)からしても、さらにうならせてくれる展開ですな。
ここからはドラマオリジナル展開だそうで、どうなるのか楽しみです♪
・・・氷室先生が殺人を犯したのは5件のうち何件だったのかも気になるところです。

予告でビルの屋上に立って「医者にとって、命ってなんなんでしょうね」って・・・
これってあの3話で感じた死亡フラグ?が現実になってしまうってことか?
ぅぁああ、それはイヤだぁぁぁ(>_<)


んで、犯人は他にいる、か・・・

なんとな〜く黒埼教授が怪しい。
「ヒ、ヒムロセンセイガニゲター(←この言い回しw)」の辺りから。
「突然暴れだして・・・」なんて、氷室先生のキャラだと考えにくいし、黒崎教授の倒れてる演技がウソ臭い(笑)
   ・・・ただそんだけなんですけど(^-^;)
氷室先生を逃がしたんじゃないか?と思えるんですよ。

あと、氷室先生が「犯人はこの中にいる」って指さしてるシーンで、
指先はバチスタチームを指差してたけど、目線は病院長や黒崎教授が去っていた方向を向いてたのも引っかかるんですよねー。


この時点での自分の推理としましては・・・

黒幕は黒崎教授で、バチスタチームへ指示を出してる。もしくは黒幕からの指令役。
動機は病院長への怨恨とか?(←適当)
あの薔薇は殺人予告ではなく殺人命令。
実行犯はバチスタチームの複数の人(大友さん、羽場さん、鳴海先生辺りが怪しい)で、
弱みを握られているとか人質がいるとかで指示には逆らえず、当番制で殺人を犯す。
それで快楽殺人に目覚めちゃう人や欲望でやっちゃう人もいたりして。
・・・もしかしたら複数、じゃなくて全員だったというのもアリだなぁ。
そんな中、次の殺人担当は氷室先生。
その時に接触してきたぐっちーの人柄に触れ、殺人に気づいてくれるかもと思い、怪文書や逆上したりでカマかけてみる。

こんな感じで6話に繋がる、っていうのを考えたんですが・・・・・・ないな。
氷室先生の「手術を予定より早めた」というセリフで矛盾が出てくるorz


とにかくこのドラマおもしろいから、次も絶ッッッ対に観る!!ってことです(ぉ)
  あああ、やっぱり父ちゃん死んじゃったぁぁ(>_<)
再会してからの展開、死亡フラグっぽいと思ってたんだよ・・・

しかも父を失う悲劇を二度も味わってしまう七瀬、つらすぎる。
もらい泣きしちゃった(つω;`)

それぞれ最初より能力のリミッターが解かれていってるみたいだけど、劇的に役に立ててないのがまたイタイ。
アメリカの『HEROS』だともうガンガンやりまくってましたからね〜(^-^;)
やっぱ見せ方や求められているものが違うんでしょうな。


・・・ここにきて高村刑事、そのうち能力に目覚める気がすると思うのは自分だけじゃないはず(笑)
フェリーの女の子の件はひとまず解決し(ヘンリーが無駄に能力消費したけど)、
最終回に向かってドラマが一気に動き始めた感じですね。


6話見て少し思い出したんだけど、なんか敵対組織とかでてきてた気がする。
“恒介の昔の仲間がNPO法人に”っていうのがそうかも。
いなくなった西尾も拉致されて、洗脳されて・・・とかだったりして。

七瀬のお父さんの友人、佐倉って人も怪しさ全開ですな。
っていうか、無用心すぎるよ七瀬・・・
知らない人を部屋に入れちゃダメだし、心を読んで安心できるかどうか確認しようよ(・_・;)


ラストでお父さんが出てきて「山小屋に一人で来い」って、あからさまに罠っぽい・・・
でも今の七瀬なら従っちゃうんだろーなー。
で、恒介の予知通りな結果が待ってると。

そして最後の最後には・・・・・・
“アレ”ですねぇ・・・・(←また思い出したので、一応伏せ)
ぐっちーと白鳥の“本当の意味で人を知ること”のシーン、なんかグッサーと胸に刺さったヨ。
まさに正論だったなぁ・・・
白鳥さん・・・ただおもしろくてウザくて嫌われ屋さんなだけじゃなかったんスね・・・(酷)


今回はいつもと順番を逆にして、先に『今週の白鳥のコーナー☆彡』
アクティブフェーズの嫌味キャラっぷりは、病院外でもやってるんですな・・・
相当神経がタフなんでしょうかね(^-^;)

今週の白鳥の迷言。

   「ガツンといってピューッと去ってコッソリ覗く、名づけてガツンピューコッソリ」
そのまんまですがな(笑)
そして「ピュー」の逃げる時、白鳥さんは絶対に謝らないというw

   「(ぐっちー家で)小さい手足で大きい迷惑」
言いたい放題な白鳥さんです(笑)
この言葉、よくうまいこと思いついたもんだな〜。



こっからはサスペンス部での感想。
スリルが多くなってきて、これぞサスペンスなおもしろさが際立ってました。
手術するにしろしないにしろ、患者は死んでしまう確率が高いのがこれまたハラハラさせてくれちゃてますよ。

先週の大友さんと氷室先生「バラしてしまうのが怖い?」は薔薇の殺人予告のことだったのか。

一瞬大友さんに疑惑がかかりましたが、告白によって一気に氷室先生が怪しくなりましたね。
「偽善者がムカツク」と本性を見せて、さらに畳み掛けるようにあの挑戦的で狂気な笑み!
『交渉人』の真理谷も目が怖かったけど、この時の氷室の笑みも違う質で怖い。
ゾクッとするよりも(;;´゚□゚)う わ ぁ ぁ ぁ ぁ!って感じでした・・・
しろたん、ホラー好きもあってかこういう役がハマるわぁ。
っていうか私が好きなだけかもしれないけど。

3話でぐっちーと氷室先生、ほのぼのしてたのにな。
・・・あの時のあなたは偽者だったの!?(一昔前ドラマの浮気された妻のようだw)
キレちゃった理由は、ぐっちーを信頼してたのに裏切られた、というのもあるからなのかな・・?


はてさて、5話でいきなり佳境になってきました。
犯人はやっぱり氷室先生なのか!?
でもそれだとあからさますぎるし・・・

現時点で一番怪しいと思ってるのが、羽場さんかな?と。
毒物は検出されなかったってことは、心停止の機械の操作をちょっと変えるだけで死なせることができるんじゃないか・・・とか推理してみた。
桐生先生もなんだか怪しく見えてきたゾ。

次回で早くも犯人がわかっちゃう、来週まで待ち遠しい♪
でもその後の話数ではどうすんだろうか。
今までは一人一人にスポットが当たっていたけど、今回は二人(三人?)を一気に詰め込んでたので、話を追いかけるのが大変でした・・・

そして推理モノでお約束のセリフがそこかしこに出てきて、ちょっとゲンナリ。
「俺がやったんだよ。・・・って言ったらどうする?」とか
「そうだよ、俺が盗んだんだよ。」とか。
   もうちょっとセリフひねってくれてもいいじゃないか・・・!

・・・それと「術死は続く、どこまでも。」のセリフを何度も聞くうちに、
♪せ〜んろはつづくーよ〜、どーこまーでーも〜♪が頭をよぎってました(笑)


さて。
まず今週のスポット一人目、鳴海先生。
「○○かも」って多すぎwというツッコミを入れたのは自分だけじゃないはず(笑)
もうひとつのツッコミどころは、桐生先生が手首切っちゃった、のところ。
なんでそうなるんだ、っていうか、ありえねーっていうぐらい唐突すぎてw

元は外科医だったという過去、復讐したいのでは?という動機も十分。
・・・うん、いろいろ条件が揃いすぎて怪しすぎるので犯人じゃないな、鳴海先生は。
推理モノでよくあるミスリードキャラだと思う・・・やっぱ。
そこをあえて返してくる可能性も否定できないけど。

マンガを返しに来た時の、ぐっちーの褒め言葉聞いちゃってちょいデレの鳴海先生、いいネ( ̄▽ ̄)
今までひねくれてたしね(笑)
ここで「アガピ君が楽しそうに読んでたマンガ」のタイトルが分かったわけですが、『沈黙の艦隊』だったのね。
それをアガピ君が楽しそうにねぇ・・・なんかすごいな(笑)
単純に考えれば、今までマンガに触れた事がないからって事でしょうけど。


まさかのスポットが当たった(ぉ)二人目、酒井先生。
エリートに対する鳴海先生との対比になってたんですねぇ、なるほど。
悩んでた酒井先生をぐっちーがうまいこと励まし、手術も無事成功。
酒井先生は大器晩成かもしれないけどいい医者になれそうですよね♪
(演じてたズッキーも、演技力の面でガンバレ!・・・話方がなんか気になるんですよねf^_^;)

垣谷先生は今までの中で一番話に出てきましたが、メインってほどでもない位置ですなぁ。
今回の範囲では、本当にヤバイ時はちゃんとフォローしてくれるいい先生、というイメージがつきました。
そのうちガッツリ取り扱ってくれる回がくるのか、それとも小出しで見せていくのか?


『今週の白鳥のコーナー☆彡』
うん、今までの中で一番嫌なヤツだったw
今回ばかりはぐっちーに同調したよ・・・
ただ単に嫌なヤツだけじゃないですけどね、変な噂流されてもそのままにしたみたいだし。

毎回黒崎教授に絡んでますけど(今回は同じネクタイしてるネタ)、あれは視聴者にとって一種の“恒例の一息タイム”になりつつあるかもw
次はどんなことをやってくれるんだろう、この二人はwって思っちゃいます。

そして今週白鳥の迷言。
    「グッチー、草あげる(といって野菜を差し出す)」
白鳥にとって、野菜はただの草という認識らしい(笑)




・・・・・・ぁっ忘れるところだった、大友先生と氷室先生。
「ちょっと飲みに行きませんか」で行ったのがいかにも高級なレストランって・・・
それでも服装はパジャマ風な私服の氷室先生って・・・
「ちょっと」のレベルが世間とズレている(笑)

まぁそれよりも、ここでのシーンは気がかりなところが満載ですな。
超忙しいはずの氷室先生が、自分から大友先生を飲みに誘ったこと。
単純に、大友先生に気があるのか?
怪文書や犯人の事で大友先生が何か知っているとふんだ?もしくは犯人だと思っている?
 「バラしてしまうのが怖い?」って、何を?
もしかして大友先生と氷室先生は共犯なのか?

予告でのあからさまな薔薇の殺人予告に映りこむ氷室先生、ってシーンでも犯人だと思わせるネタが・・・
・・・3話でほのぼのしたのに、犯人でしたってのは嫌だ〜(>_<)
大友先生の場合だったら“実は野心家”と分かったので、それほど驚かないけど(笑)


次回はスリリングな展開が多そうですねぇ。
今度スポットが当たるのは羽場先生なのかな?
氷室先生は怪しい路線(ぉ)でいくようだ・・・・・・ぅうむ。
「コンビは解散だ!」って白鳥さん、ぐっちーと正式にコンビ組んだっけ(爆)?
VS西尾編はとりあえず一段落ってとこみたいですね。
『対決』ってサブタイトルほど、対決してたか?という疑問が残ったけど(笑)


まず、ヘンリーが覚醒がきましたね。
念動力の演出は昔のままで、こんなんあった!とニヤリとしますな( ̄∀ ̄)
これが黒人だったな〜。
でもあのしょぼいワイヤーアクションは、このご時世でないわーと思う(笑)
しかも何度もリピートするもんだから、もう吹きだしちゃいましたよ(* ̄m ̄)プププ


そして科学者の先生も能力者だったとは・・・これは覚えてなかった。
これで本筋の謎解明に動き出せるわけですな。


そうそう、このドラマって何気に特撮役者さんが多いですよね( ̄ー ̄)ニヤリ
レギュラーのハリケンレッドとデカレッドの他に、ゲストで毎回誰かしら出てるという。
ハリケンでゲスト出演した忍風館おちこぼれ同期の・・・・・・キャラ名なんだっけ(爆)の彼と、
今回はメガピンクまで出てきたヨ!
西尾もゴーオンで左京さんやってた方ですよね、確か。(最近ゴーオン見てない・・・)

・・・これは次はどの特撮役者さんが出てくるんだろう、と期待せざるを得ない☆彡
回を増すごとにおもしろくなってきました。


実際の医療でもあんな問題を抱えてるんでしょうなぁ・・・
派閥抗争や自分の地位による扱われ方とか。

ラストのリスクマネジメント委員会でのグッチー改めぐっちー(ひらがなの方が合ってるわ♪)は、すごくかっこよかったよ!
ぐっちー見てると思わず応援したくなっちゃいます♪
ピンチの時に颯爽と登場した桐生先生と病院長、オイシイところをもっていきましたな(笑)

今回出てきた奥田とかいう医者。
“俺に指図するな(byテニミュ)”的な思考を表にガンガン出しまくってる人には診てほしくないなぁ(・_・;)
手術道具を人に投げつけたり、患者に聞こえるのに嫌味いう医者って・・・いないと思いたい。
・・・・・・いない、ですよね?


今回スポットが当たった氷室先生。
2話までは“いつも冷めてるつかみ所のない人”くらいにしか思ってなかったんですが、告白で“これから要注目キャラ”になりました。
・・・しろたん贔屓もあると思うけど(ぉ)

病院お抱えの麻酔科医って、こんなに過酷な仕事だったんですね・・・
いつか過労死で死んじゃうよこれは。さらに患者も危ないヨ。
ぐっちーが氷室先生を食事に誘って団欒のシーンは、実にほのぼのしました( ̄∀ ̄)
この瞬間が本当に安心できてる時なんだなぁ、氷室先生・・・。よかったよぅ(o-´ω`-)ウンウン

・・・でもさ、別れ際の思わせぶりなやりとりってなんだろう。
高級なものを用意したほうがよかったかというぐっちーに対しての「特売豚肉のすき焼きがいいなぁ」
→ぐっちー「また来て下さいよ」 氷室先生「また・・・いつか
→背中を見せながら夜道を去っていく
  ・・・何この死亡フラグ的なの。
「また今度」じゃなく「いつか」って、さらに不定な言葉をもってくるってなんやねん・・・気になる。


さて、本筋の推理部分。
テープを盗んでいったのって、やっぱ鳴海先生じゃないかな、と。
現時点で一番殺人犯としてクロに近い描写なのが、鳴海先生ですな。
ちょっと不気味な感じとか他メンバーとちょっと違う所とか、予告で復讐とか言ってるし。
でもこういうキャラに限って犯人じゃない、というパターンな気がします。

現時点での自分的予想は、垣谷先生かなと思ってます。
リスクマネジメント委員会でのぐっちーの力説に傾かなかったから、っていうそれだけの理由(爆)
あと、病院長と藤原さんもなんとなく引っかかる・・・これはただのカンですけど。
この二人も“要注目キャラ”に追加しとこう。

しかし原作通りにいくなら、氷室先生が犯人なんですよね?
あれだけほのぼのしておいて、ぐっちーに期待させといて、ではショックでかいなー。
主に視聴者よりぐっちーが。
氷室先生が犯人じゃないとは言い切れないですけどね。
奥田とかいう先生に嫌がらせされた時、「コイツ見てろよ・・・!」的な黒いオーラが見えたような。
外科医に対する復讐ってのもあるけど、バチスタ手術は桐生先生だから違うのか。
・・・・・・ない脳みそで考えてもワカランなー(^-^;)


最後に、『今週の白鳥のコーナー☆彡』
って作りたくなるくらい、超マイペースの唯我独尊で謎に挑んでますな。

にしても白鳥さん、足治るの早くないですか。
先週では杖ついてるシーンあったのに、すでに走れるくらいに回復してる。
2話から3話までの物語中の時間はどれほど経過してるのか定かじゃないけど、早いと思うんだ。

そして今週の迷言。
まさにボールを打つ瞬間、な時に、
    ふぁぁああぁ〜!
お間抜けな感じだけど大声で迷惑w
黒崎教授のすべりっぷりもよし(笑)

白鳥迷言のおもしろさは文字じゃうまく表現できない(^-^;)